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■ ■インタビュー■ ■
■巴商事株式会社
■スタートラクト株式会社
■有限会社ゆたか
■早稲田大学 創造理工学部 経営システム工学科教授 大野 高裕 氏


巴商事株式会社
パーラートモエ 営業部 部長 相原 晋 氏

2015年 第11回 個人ランキング 第4位
2016年 第12回 個人ランキング 第1位

自分の知識が正しいか確認できる

当店は1店舗だけの経営なので、自分が店の責任者になったものの部下たちにパチンコ店の知識として、本当に正しいことを教えているのか自信がありませんでした。そこで、P能検を第1回から受験し始めました。また、チェーン店であったら自分の知識がそのチェーンのなかでどの程度の位置にあるのか、見当がつきます。しかし、1店舗だけでは、自分の知識がどの程度のものなのか分かりません。そのような理由もあり、受験に踏み切りました。

P能検の良いところは試験に向けて多かれ少なかれ勉強することです。年に1回受験することになれば、その準備のために受験前には何らかの勉強を1カ月やその程度はすることになります。そのことが実力の維持につながるのではないでしょうか。 店を営業するにはパチンコ業界の利益の仕組みがどうなっているのかを押さえておかないといけません。そういう点を、店長を目指すスタッフが確認することにもP能検は役にたちます。

正しい知識と情報の蓄積・分析が良い成績につながります。常にそのことは忘れずにいたいものです。試験にのぞむにあたって、一番大切なことはモチベーションの維持、つまり、勉強を続けられる理由があるか、ないかです。勉強を続ける事が、会社の利益を出し続け、働く仲間、取引業者、地域の人々の幸せに貢献する事に繋がる。その様な思いがあるからこそ、結果として良い成績になっているのではないでしょうか。

 
 
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